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本屋大賞

本屋大賞

2018.11.19

 
読書の秋
 
お風呂に入りながら30分~1時間程度
本を読む習慣のある『わてん』です。
 
今何を読んでいるかというと。。。
 
2016年に本屋大賞を受賞した
『羊と鋼の森』宮下奈都(著)文藝春秋
ピアノの調律師のお話です。
 
さすが全国の書店の投票で決まるだけあって
なかなか面白いです。
 
 
過去の受賞作はこんな感じ
↓↓↓
2015年 『鹿の王』上橋菜穂子(著)角川書店
2014年 『村上海賊の娘』和田竜(著)新潮社
   2013年 『海賊とよばれた男』百田尚樹(著)講談社
2012年 『舟を編む』三浦しをん(著)光文社
       2011年 『謎解きはディナーのあとで』東川篤哉(著)小学館
2010年 『天地明察』冲方丁(著)角川書店 
 
『わてん』は13’・12’年以外は読みました。
古い作品は映画化されてます。
 
 
次の順番は『村上海賊の娘』ですが
映画化するには製作費がかなり掛かりそうな。。。
ここはNHKの大河ドラマ辺りにも頑張ってもらいたい感じです。
 
 
さて2017年と2018年の本屋大賞は何だったかと言うと
 
2017年 『蜜蜂と遠雷』恩田陸(著)幻冬舎
2018年 『かがみの孤城』辻村深月(著)ポプラ社
                              だそうです。
 
 
こちらの方は、文庫本が出てからのお楽しみと言うことで…
 
 
わてん

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