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「時を考える」

「時を考える」

 

 

 

 

昔、彼女と待ち合わせをして、1時間以上も待たせたり、

 

反対に待っていたこともありました。

 

連絡が取れず、喧嘩をしたり、怒られたこともありましたが、

 

それが原因で別れた事はありませんでしたよ。

 

スマホがあれば、待たせることもないし、時間が有効に使える。

 

でもその待っている間に色々なことを考えるのです。

 

事故に遭ったのではないかと、ずっと心配しています。

 

だから逢ったときには、ほっとして怒るし、喧嘩するのです。

 

検索すれば何でもすぐに分かります。

 

正に百科事典です。

 

でも、何か怖くありませんか?検索して出てきた結果が全て正しいと思ってしまいませんか?

 

 

 

経験とか、考えるという「時間」。

 

 

「時」とき、「間」あいだがあっていいのではないかと思います。

 

 

増木工業株式会社

代表取締役 増田敏政

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